【温泉道】日本人は、なぜ温泉好きなのか
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平成17年から19年の3年間にわたって専門情報誌「週刊労働新聞」(東京)に連載したコラムに加筆してまとめた一冊。
「温泉教授」の異名を持つ著者が、日本人の温泉好きの理由を明らかにし、「本物の温泉の見極め方」や「温泉旅行術の極意」、「入浴の流儀」など‘温泉道’を伝授する。
巻末に「松田教授お薦めの宿&共同湯200選」リスト付き。

出版情報

発行所:中西出版
著者名:松田 忠徳
発行年月日:2008年12月27日

著者プロフィール

松田 忠徳(まつだ ただのり)
1949年北海道洞爺湖温泉生まれ。
東京外国語大学大学院(モンゴル学専攻)修了。
旅行作家、札幌国際大学観光学部教授(温泉文化論)。
「温泉教授」の異名で知られる温泉学の第一人者。
著書に「温泉教授の温泉ゼミナール」「温泉教授の日本百名湯」(以上、光文社新書)。
「江戸の温泉学」(新潮社)。
「温泉力」(集英社)。
「一度は泊まってみたい癒しの温泉宿」(PHP新書)
「温泉教授の湯治力」98年から1年8ヵ月かけて全国2500の温泉を制覇した旅は話題に。
夫人はモンゴル出身(詳伝社新書)など。

感想・評価などは管理人の個人的な私見であることをご了承ください。



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